この記事ではおすすめの修正液をランキング形式でお届けします。市販で買える修正液の数々をネット上で人気の売れ筋を調べてみました!

たくさんの修正液の中からおすすめのものを厳選して紹介するので、ぜひ自分にぴったりの品を見つけてくださいね!

おすすめの修正液TOP10!ランキング形式で紹介!

修正液にはいろいろなタイプがあります。次の品からニーズにあうものがきっと見つかるでしょう!

おすすめの修正液1位:ぺんてる ペン修正液/極細 XEZL61-W

普通タイプと極細タイプのあるぺんてる ペン修正液。細かいところまで修正できるのが人気の秘密です! 普通タイプと極細タイプを使い分けているユーザーも多く、使いやすいという口コミが多い評判の修正液です。

それぞれの経は1mm、0.78mmとなっており、どちらも油性水性両用です。携帯用クリップ付きで持ち運びが便利なのも嬉しいですよね!お値段はasukl価格で税込み349円となっています。

アマゾンでの購入はこちら

おすすめの修正液2位:ゼブラ 修正液 ボールケスパケアペンタイプ CKR-1

先端がペンのようで、こぼれがなく、正確に消せると人気があります。速乾性があり、ムラも出ないのも人気の秘密です。仕事の効率が上がったとの声が多くありました。なめらかで使い心地が良いと評判です。

10gの大容量なので、大規模な修正作業が必要な人にもピッタリ!値段はasukl価格で税込み214円となっています。

アマゾンでの購入はこちら

おすすめの修正液3位:ぺんてる 修正液 油性・水性インキ両用ZL1-WK

先端がペンのようで、こぼれがなく、正確に消せると人気があります。速乾性があり、ムラが出ないのも人気の秘密です。仕事の効率が上がったとの声が多くありました!

なめらかで使い 心地が良いと評判です。10gの大容量なのでコスパが良いのも嬉しいポイント!値段はasukl価格税込み214円と手ごろです。

アマゾンでの購入はこちら

おすすめの修正液4位:ぺんてる 修正液 細先端 ZL31-WK

細くてピンポイント修正にあっているというのが人気の理由です。液の出方も程よいという感想が多くあります。内容量は12mlとなっています。

芯径は0.78mmと細めで、正確になぞることが出来るという口コミも多い人気の修正液です。askul価格で税込み342円の価格となっています。

アマゾンでの購入はこちら

おすすめの修正液5位:ぺんてる ノック式修正ボールペン パワコレ ブルー XZL15-WC

やはり名前の通り、ボールペンのように使えるのが人気になっています。細かい所の修正が手軽にできるという感想も多かったです。また振らずに使えるのが魅力という声もありました。

使用後も固まらないので便利です。askul価格で税込み212円で購入できます。

アマゾンでの購入はこちら

おすすめの修正液6位:ぺんてる ノック式修正ボールペン パワコレ リフィル XZLR15-W

ボールペンというより、シャープペンシルのような細身のボディですね。これがまた細部の修正に威力を発揮します。手振れがしないので、正確に修正箇所にフィットします。

ノック式でキャップがなくなる心配もないので気楽に使えます。胸のポケットの収まりが良い製品です。amazon価格で税込み178円となっています。

アマゾンでの購入はこちら

おすすめの修正液7位:無印良品 修正ペン 5138173 良品計画

小さくても、すぐれものです。先も細く、小さい箇所の修正にはもってこいです。持ち運びに便利でお手軽です。デザインがおしゃれで、チャームポイントになりそうです。

女性の方に特に好まれる修正液ですが、男性が使っても特に違和感は無いでしょう!askul価格で税込み150円となっています。

アマゾンでの購入はこちら

おすすめの修正液8位:ぺんてる 修正ボールペン極細 XZL12-W

ボールペンタイプですが、ボール径が1.0mmの割には極細で使えます。詰め替えができるので永く使えるのも大きなメリット。askul価格で税込み270円となっています。

アマゾンでの購入はこちら

おすすめの修正液9位:ぺんてる ノック式修正ボールペン パワコレ ピンク XZL15-WP

この型では定番の振らずに使えるノック式です。ピンクカラーは女の子のおしゃれにもなりそうです。ボール径が0.7mmと一般的な太さで、使いやすさには定評がある修正液です。

インクの残量が見やすいのも大きなメリット。ピンポイント修正にも便利です。askul価格で税込み270円となっています。

アマゾンでの購入はこちら

おすすめの修正液10位:コクヨ 修正液(コピー.油性インキ用)TW-45

こちらは、古くからよくあるボトル容器を使った修正液ですね。PPC複写文字、油性ペン、油性ボールペンなどで書かれた文字修正によく使われます。

振って使うタイプですが、修正能力は抜群です。振ればなつかしいカチカチという音がします。askul価格で税込み400円となっています。

アマゾンでの購入はこちら

おすすめの修正液についてまとめ

最後までお読みいただきありがとうございました。今回は溶液タイプのものを取り上げましたが、良さそうな修正液は見つかりましたか?この記事を参考にお気に入りの修正液を見つけて下さい!

スポンサーリンク